【すすきの呑み】話題の一人飲み専門店『炎』誕生!おじさん達のススキノ回帰なるか?


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すすきのに新業態『一人飲み専門店』が誕生!

コロナ禍で厳しい環境が続く飲食業界。 そんな中、伸和ホールディングスがやってくれました!炭火居酒屋「炎」南4条店を”一人飲み専門店”へリニューアルし、この2月にオープンさせてくれました。

 

炭火居酒屋「炎」と言えば、フード単価も安く飲み放題も安いことでサラリーマンの強い味方として知られる居酒屋ですが、お安さそのまま存分に密を避けた一人飲みの新しい提案ですね。

 

早速訪問。 店内、大掛かりな改装はされていないようです。テーブル席はロールカーテンみたいな仕切りがしてあり、カウンターは飛沫防止板で一人ひとり仕切ってあります。個室はそのまま個室。ただし一人しか入れません。オーダーはすべてタブレットです。

席について、「とりあえずビール!」ってのがなくなりなんだか寂しいですが、仕方ありません。タッチパネルをポチポチやります。60分飲み放題でお通しが付き(生ビール付き)が¥800-なので、ドリンクはこれに決定。あとは軽く「真イカ刺し」と「豆腐サラダ」。もちろん生ビール。

 

タブレットを見ると、残り時間が「あと●●分」と表示され、時間制飲み放題プランには嬉しいですね。注文履歴で現在の料金もわかるので、予算オーバーを防げそうです。

ロールカーテンみたいな仕切り越しに、隣席の吞兵衛加減が何となくわかります(笑) この日はお隣のペースが早く、私が1杯飲み切っていないのに、どうやら3杯目が届いています。なんチューピッチやねん…

「炎」さんと言えば、「生つくね」なので塩味を一本オーダー。税別¥100です。

この日はビール2杯、塩レモンサワー1杯とフード少々で¥1700-ちょいでした。 ほろ酔いセットやチョイ飲みセットプラスアルファってとこで、十分にお安いですよね。

一人で気兼ねなく飲めるので楽と言えば楽ですが、お店の方とのコミュニケーションもなく、他のお客さんとのコミュニケーションもなく昭和世代としてはチト寂しいです。

 

 

【札幌カフェめぐり#9】狸小路ハズレにある古びたオサレな FABcafe


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オサレな方達が集いそうで入りにくい

 

そんな印象でした。店の外観も店先に出された看板もアジがある。アリ過ぎる。 なんかオサレな感じで入りにくいなあ…そんな印象でした。

ちょっと建付けが悪いのか、調子があまりよろしくないドアを開けると、ウッディーなそしてレトロな店内。思った通り良い雰囲気のお店。そして思ったほど敷居が高くないのでホッとしました。女子高生が制服のままお茶してたり、ご近所らしいマダム達が世間話していたりと。

 

 

カフェは好きですが、コーヒーには詳しくないのでFABオリジナル(ブレンド)※キリっとした苦みのマンデリンとモカブレンド、をオーダー。メニューを見るとコーヒーもそうですが、紅茶も種類がものすごく多い。フード類も豊富です。こりゃ凄いな、意外だな。 なんて考えてるうちに、オリジナルのカップでコーヒーが出されました。

思ったほど苦くありません。もともと苦いのも好きな僕です。輪郭がキリっとしてます。(さきほど、メニューに書いてあった(笑))

 

スタバやドトールでは皆さん受験勉強していたり、PC広げてパチパチやっておりますが、やっぱり雰囲気の良いカフェで本読んだり、ボウと考え事したり、そんな時間の過ごし方がいいですねえ。こちらも大人なカフェです。

 

後で調べたら、珈琲の名店のひとつだそうです。普通、訪問前に調べますが(笑)店を出てから、「今月の珈琲」も捨てがたかったなあ…と後悔ではない、感想が口から出てしまいました。 8丁目にはハリネズミさんといい、FABcafeさんといい良いお店がありますね。

 

FABcafe
札幌市中央区南2条西8丁目5-4
電話 011-272-0128
営業時間 11:30-21:30(日・祝日 20:30)
月曜定休
ランチは平日のみ

 

 

 

【冬の小樽】JRで日帰り散歩 たとえ半日でも充分楽しい散歩


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そうだ!小樽行こう!JRで行こう!

 

どこかで聞いたようなキャッチフレーズです。 思い立ったら訪ねることができる距離。それが札幌から見た小樽です。

”現在は、小樽市の複数のクラスター発生や、感染者数の増加により小樽への不要不急の往来、小樽市民は不要不急の外出を控えるよう小樽市長よりお願いとしてアナウンスされています。期間は1月28日から2月15日までとなっています。残念ながら小樽への観光やドライブはひとまず2月16日以降で考えましょう。”

この日は午後になって「小樽行こうかなあ」とふと思い立った。 札幌駅からエアポートに乗り込んだ。4号車Uシート(エアポートの指定席をこう呼ぶ)、A側を取った。札幌⇔小樽間では海側指定席はAなのです。指定取るならAがお薦め。運賃は指定席込みで¥1,280-。エアポートなら30分ちょい、各駅停車でも45分くらいで着いてしまう。それくらい小樽は近いのです。30分なので電車内ではビールはやめてコーヒーにした。車両には私のほかに一人だけ、ガラガラ状態。指定席だからなのでしょうか。

小樽駅到着。 ホームの感じもローカル線って感じが良い。駅舎の壁のランプ群がとても印象的。

駅を出て左側にある三角市場を覗き、歩道橋を渡って長崎屋へ。ただただ中を通って1階へ降りた。店内は昭和な匂いがプンプン。テナントで小樽で人気のラーメン屋さんが入っているらしい。

海へ向かって下る。途中、都通というアーケード街へ入る。日曜なのにシャッターを閉めている店がけっこうある。新型コロナの影響だろうか、なんだかさみしい感じだ。脇道をちょいちょい覗きながら散策。

 

良さげな店発見!二代目叫児楼だ。(これは後で調べて店名がわかりました) 詳しくはリンク先記事で。

https://b-mountain.info/otaru_nidaimekyoujirou/

都通りへ戻る。都通りを抜けると、一本筋違いでサンモール商店街がある。左右キョロキョロしながら歩く、歩く。アーケードを抜けると花園銀座通り。通称、花銀通り。路地にスナックや小さい飲食店が多い。ここが小樽市民、小樽リーマンの憩いのエリアなんだな。佇まいに妙に納得。ひょっとし一時コロナで有名になった、昼カラってこのあたりなんだろうか。さらに歩いて行くと新倉屋本店の看板。えっ?狸小路にある、お団子の新倉屋の本店ってココなの?と驚いてしまった。よく見ると花園本店て書いてあるから違うのかなあ…

少し戻って、水天宮の看板を見つけた。高台そうだから、とにかく登ってみた。水天宮まで登ると絶景~ビューポイントでした。登ってきた階段は意外と急だったので、ゆっくりとトロトロと降りる。

堺町本通まで戻る。 北一硝子三号館へ。小樽に来るたびに寄ってしまう。無数のランプで灯りを取る倉庫内が何とも言えず、レトロで優雅で素敵なんですね。

https://b-mountain.info/kitaichi_glass/

 

堺町本通を歩く。 人影もまばら、観光客らしき人は少ないですね。北一硝子ルタオなど、大きな店舗は営業されていますが、シャッターが下りて休業中のお店が多いです。新型コロナの影響は深刻です。

アーケード街へ戻ります。 喫茶「光」さん、コノ穂の閉店は17時ってことで寄らずに小樽駅へ。ちょっと残念です。

もう目の前は小樽駅なのですが、気になるお店発見。 入口のガラス戸に貼ってある「ちょい呑みセット」が目に入る。クラシックセット…札幌クラシック生2杯にサンギ2個、ハムカツ1個が付いて千円!おおー、センベロではないか!帰りの電車エアポートはまだまだある。最後の最後にチョイ寄ってくか。

https://b-mountain.info/otaru_takano/

帰りのエアポートもガラガラ。今度は私一人、貸し切り状態です。

普段は札幌から車で来ることが多いですが、JRで来る小樽も良かったです。楽ちんだし、ビール飲めるし(笑)歩くと意外といろいろな場所へ行けちゃいますね。ちょっと気になる建物や路地を見つけると、寄り道も簡単ですし。

 

小樽市の自粛期間が明けたらまたJRで来たいと思います。歩きでまだまだ行ける場所がたんくさんあるように思います。

そして!JR北海道のホームページを見ていたら、「小樽フリー切符」なるものがありました。札幌駅・小樽駅間の往復JR券に中央バス「おたる市内線一日乗車券」がセットになったものです。JR線も小樽・南小樽・小樽築港間はフリーエリアで乗降り自由です。これで大人¥2,160-。これはお得です。小樽を一日かけて堪能できそうです。

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【小樽カフェめぐり#2】定番だけど。何度訪れても感動がある 北一硝子ホール

定番中の定番!小樽と言えばココ 北一硝子

 

小樽を訪れる方は必ず立ち寄るのではないでしょうか。 北一硝子(きたいちがらす)さん。ご存じの方も多いと思いますが、北一硝子はクリスタル館・三号館・アウトレット館など堺町本通を中心に数店舗あります。少し離れた場所には花園店もあります。ガラス製品のお店なので、ビアジョッキやグイ呑み、ウイスキーのロックグラスなど欲しくなるガラス食器が並んでおります。私も今までにビアジョッキとキリコ風グラスを購入しました。アウトレット館を覗いちゃうと、アレもコレもとついつい手に取ってしまいますね。

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北一ホール

 

ここは外せません。石造りの廊下(通路かな)を入ってすぐに入口があります。中へ入って食券を購入、右側のカウンターへ食券を差し出しオーダー品を受け取るか、食事はテーブルについて出来上がりを待ちます。

 

このホールはランプのホールです。テーブルの上にも壁にも、そして天井にも無数のランプがあり、その灯りだけで館内を照らします。このランプ、なんと本物なんです!毎日、1個ずつ点火し閉店時は1個ずつ消します(当たり前ですが)。そう考えただけで、館内で過ごす時間がとても贅沢に思えてきます。

とてもいい感じの明るさ(暗さ)です。自然と話声も小声になり、いっそう雰囲気が出ます。ここではカフェやスイーツはもちろん、食事も取ることができます。この日の私はビールでしたが。地ビールをグラスでいただきました。(これがJRで来る良さですね(笑)車だと飲めませんから)

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北一硝子の創業は明治。ニシン漁が盛んだったことから小樽にはたくさんの石造倉庫が造られ、三号館もその一つだそうです。当初は漁業用倉庫として、みがきニシンなど魚の加工品が主に納められていましたが、時代の変遷とともに、いろいろな物資の倉庫として使われ、現在に至ります。この倉庫のつくりは木骨石造倉庫だそうです。外壁には断熱効果にすぐれた小樽軟石が使われているそうです。その頑強な造りは百年以上経った今でも昔と変わらぬ姿をそのまま残してくれています。

明治~大正~昭和~平成~令和

百年以上も変わらぬ姿の石造倉庫。小樽で歴史を刻んだ倉庫で、ゆったりした空間でゆったりと時間を過ごす。この上なく贅沢な時間ですよね。

次に小樽へ来た時も寄ってしまうと思います。それぐらい最高な時間です。

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【小樽カフェめぐり#1】レトロで隠れ家なカフェ 二代目叫児楼

見つけた感あふれる佇まい。スケッチしたくなるねこの建物

 

小樽の商店街都通りから少し外れた場所で発見しました。建物の外側を枯れた蔦でしょうか?覆われています。幅が狭くノッポな三階建て。玄関脇にメニューが貼ってあります。どうやら喫茶店です。玄関ドアがどう見ても小さい。太っちょの僕でも入れるかなあ… 若干不安だったものの無事、通り抜けられました。

ドアを入ると、いきなり2階?中2階?に出ます。 下にも上にも階段が伸びています。 迷って…

あのお…一人なんですけど…
上へどうぞ

どうやら三階建てで三階が客席フロアのようです。 これまた狭い階段を上ると、木で囲まれた空間が現れます。椅子もテーブルも木製です。昭和レトロです。この感じ、この静かさ、好きです。大好物です。

お腹は空いていないので、コーヒーを注文。 メニューにあるナポリタンも食べたかったなあ、次回は是非! コーヒーが運ばれてくる。コーヒーは金属製のポットに入れられカップと別々に出される。いいですね、たぶん昔からこちらではこのスタイルなんでしょうね。このポット、何て言うのでしょう?

カップにコーヒーをそこそこ注ぎましたが、まだポットに残っています。スッキリ味のコーヒーを飲み、ポットの残りをすべてカップにあけるとカップ半分くらいあります。コーヒー1.5杯分ありそうです。ドトールのコーヒーLサイズとどっちがお得なんでしょう。こちらのお店はこれで¥390-ナリ!お安い!

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この雰囲気、この味、この量で¥390-は地元なら通うなあ

今はわかりませんが、昭和な頃は学生達の溜まり場!そんな雰囲気にピッタリな雰囲気です。 小樽駅からも近い。

いやあ~小樽サイコー!

素直にそう感じるカフェ、いや喫茶店でした。二代目叫児楼さん。 23時までってことはアルコールも出すのかなあ、メニューをちゃんと見とくべきだった。

 

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二代目叫児楼
小樽市稲穂2-17-17
電話0134-27-3006
営業時間 11:30~23時
定休日:不定

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【小樽でセンベロ!】小樽駅横の銘酒角打ちセンターたかの

小樽出張帰りに一杯!角打ちだから気軽に立ち寄れる

 

札幌へ帰るためJR小樽駅へ向かう。もう少しで駅というところでソノ店を通り過ぎた。 一旦は通り過ぎた。暖簾が風でハタハタと揺れていた。ちょっと通り過ぎたところでピーンときた!良き店な気がする、直感だ!店の正面へ立つ。

 

張り紙が張ってある。何々…

 

サッポロクラシック2杯と名物ザンギ2個、さらにハムカツ1個がついて千円ジャスト! まさにセンベロ!

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よし、札幌へ帰るエアポートを1本遅らせよう。ガラガラと中へ、天井から透明なビニールシートが目いっぱい垂れ下がっている。これは防寒のためか、コロナ対策なのか、それとも…両方か。

今日、日曜ですけどチョイ呑みセットやってますかあ?

この問いかけに、YESもNOもなく「注文は先にレジで会計してちょうだい。」

 

どうやらアリだな。勝手に解釈し奥のレジへ。千円出すと、生ビールが1杯出された。 「おかわりは、この券と空いたグラスを一緒に出して下さい。」なるほど、この使いまわされた券がチョイ呑みの印か。合理的なシステムです。

 

ビールの飲みながら店内をキョロキョロ。たくさんメニューは貼ってある。会員限定なんてメニューもあるので、「会員」さんがいらっしゃるのかあ。フードメニューは吞兵衛が好きそうなものが揃っている。ザンギが名物なようで揚げ物メニューもけっこうある、若者には嬉しいポイントですね。 サッポロクラシック¥300!」えっ!300円?ブログに書いちゃっていいんだろうか、迷いましたが、すでに書いてますね…。

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酒屋だからできるこの価格

みたいなことが書かれてた。酒屋さんが経営されてるらしい。あっ角打ちだしね。日本酒の値段は確認しなかったが、そちらもお安いんだろうなあ、こりゃ酒飲みには嬉しいよなあ。

そうこうしてる間に、ザンギ2個とハムカツが出てきた。 ザンギなかなかデカい。ガブリとそして旨い、ジューシーなのです。添えられたタルタルも大好きな味だ、こりゃまた太るな。心の中で呟く。つぎにハムカツをガブリと。なんか厚いなと思ったら、中に玉子が仕込んであった。こういうのちょっとした事だけど嬉しいのです。

ビール2杯とザンギ2個ハムカツ1個をたいらげ、店を出る。 けっこうな満腹感だ。小樽に来たら、また寄ってしまいそうだ。いや、次いつ来ようかな?なんて考えてしまっている。いかん。駅隣ってのもナイスなロケーションである。ギリギリまで飲んでいられる。空港に例えるなら、ラウンジで搭乗開始前ギリギリまで呑んでる、そんな感じか。ちょっと違うか。

 

どうやら札幌にもお店が2店あるらしい。知らなかった。 帰りのエアポートの4号車Uシートは私一人。相変わらず観光客の少なさは切な過ぎる。 この日は歩き過ぎたが電車内で爆睡。札幌駅手前で奇跡的に目覚め、降りたもののiPhoneを忘れ(たぶんとなりのシートに)、My iPhoneはそのままエアポートに乗って新千歳空港まで乗車してしまった(;^_^A

 

今は無事、私の手元に戻っています。 拾い主と車掌さんに感謝。日本人の誠実さに本当、感謝です。

 

追伸

私も先週、大通駅エスカレータでピンクの定期入れを広い、地下街の忘れものセンターへちゃんと届けました。当たり前のことだけど。こういう行いが自分へ還ってきたんだと、iPhoneを忘れた自分を慰めています。

 

銘酒角打ちセンターたかの
住所:JR小樽駅横(徒歩30秒)
電話:0134-32-0755
営業時間:14時~23時、不定

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【カルディ】ワクワクする場所になるといいなあ、道の駅マオイの丘公園

ながぬま温泉と道の駅マオイの丘公園の指定管理候補者にキャメル珈琲が決定

カルディコーヒーファームを全国で展開するキャメル珈琲(本社・東京)が長沼町の「ながぬま温泉」と「道の駅マオイの丘公園」の指定管理事業者候補として1月20日決まった。

 

この指定管理事業者の公募に対し、ながぬま温泉に2社、道の駅マオイの丘公園に3社の応募があり、選定委員会の審査結果でどちらも高得点だったキャメル珈琲社が候補者として決定した。期間は2021年4月1日から2026年3月31日までの5年間。土地や建物の賃貸は無償となっているが、同社は独自投資事業を提案したことが選定の決め手となったようです。この投資事業は製品販売関連と見られているが、詳細は2月上旬に予定されている臨時町議会で公表されるようです。

 

同社は同町で閉校した旧南長沼小・中両校の跡地施設活用事業の候補者にも選ばれており、近く土地建物の譲渡契約を結び事業の拠点化を進めるようです。敷地内にコーヒー関連工場ほかの新設などで今後10年間でおおよそ33億円の投資を見込んでいるようです。

 

「カルディ」で呼んでいる店舗は正式には「カルディコーヒーファーム」っていう名称なんですね!知ってました?カルディってマニアックとは違いますが、ときかく品揃えが個性的で素敵ですよね。道の駅マオイの丘公園も他の道の駅とちょっと違った個性的な店舗となるのでしょうか。今から楽しみですね!

ながぬま温泉

そして長沼と言えばジンギスカン長沼ジンギスカンと言えばカネヒロジンギスカン! ながぬま温泉の目の前にそびえ立つジンギスカンコーナー。ここ安くて美味いんですよね。 道の駅にも温泉にもカルディ進出!って感じです。今からとても楽しみです。4月が待ち遠しいなあ、その前に2月の町議会ですね。どんな発表がされるんでしょう。